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スーパーモデルのナオミ・キャンベル「ドラッグをやった後は最悪の気分」 - 英国 写真1枚 

【ロンドン/英国 1日 AFP】

英のスーパーモデル、ナオミ・キャンベル( Naomi Campbell )は2月28日発行の男性誌「 GQ 」のインタビューで、コカイン依存症は気分を「最悪」にするものだと述べ、警察の標的にされるべきは使用者ではなく売人の方だと語った。

 同インタビューでキャンベルは、モデル仲間で親しい友人でもあり2005年、新聞にコカインとみられるものを刻む不鮮明な写真を載せられたケイト・モス( Kate Moss )とドラッグとの関係についても言及した。

 ドラッグから遠ざかるために、薬物依存離脱支援団体「ナルコティクスアノニマス( Narcotics Anonymous 、NA)」の集会に毎日通う現在36歳のキャンベルは、自身が初めて薬物を摂取したのは、24歳の時に行ったヨーロッパのある国でのコンサートだったと同誌に明かした。

 「やった後は誰にも負けない気分になったわ。まるで世界を征服できるような。完全に自信過剰なだけだった訳だけど、これはすべて誤解なのよ。次の日目を覚ましたらそんな感覚は無くなっていて、最悪な気分になるんだから」  「ドラッグは摂取すればするほど欲しくなるもの。そうやって依存していくの」  しかし彼女は、薬物使用者は警察に追い回されるべきではないという。「使う側じゃなくて売人を逮捕しなさいよ。薬物は何世紀にもわたって使われてきたし、皆やっているわ」  キャンベルは、モスの薬物関係のトラブルについても率直にコメントした。「彼女は自らを傷つけているのよ。それにすべてが暴露されて皆が注目するから、彼女には立ち直る場所も時間もなくなってしまう。大変なのよ」  キャンベルは、スペインのファッションショーでやせ過ぎのモデルが出演禁止になったことも「ばかげている」と言った。

 ハウスキーパーに携帯電話を投げつけた事件で有罪判決を受けたキャンベルは、先月5日間の社会奉仕活動を命じられた。

 写真は2月8日、「ロデオ・ドライブ・ウォーク・オブ・スタイル賞( the Rodeo Drive Walk of Style Award )」授賞式会場に登場したナオミ・キャンベル。(c)AFP/GABRIEL BOUYS

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