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<香港ファッションウィーク>動物愛護団体PETAがショーに乱入 - 中国 写真4枚 

【香港/中国 17日 AFP】

動物愛護団体 PETA ( People for the Ethical Treatment of Animals )は、「毛皮使用禁止」を訴えて香港ファッションウィーク( Hong Kong Fashion Week )に乗り込んだ。

■ランウェイに乱入  同団体は、まず手始めに香港ファッションウィーク初日となった15日に地元デザイナー、セシリア・ラウ&ピーター・ラウ( Cecilia Lau&Peter Lau )のコレクションに乱入した。「セシリア&ピーター;毛皮を使う人間のクズ(Fur scum)」などと書かれた横断幕を手に、ランウェイ上から毛皮の使用中止を訴えたが、会場係員によって即座にランウェイから引きずり下ろされた。

■毛皮協会と連携の取れたファッションウィーク  ファッションウィークを主催者する TDC (貿易開発議会)は、参加ブランドに対して毛皮の使用を禁止していない。しかし、TDCの広報担当者は「ショーで使用された毛皮は全て信頼の置ける卸売り業者から入手したものです」と保証している。

 「TDCは香港毛皮協会と共に、コレクションで毛皮を使用するブランドの信頼性を事前確認しています」 「私たちの規制は非常に厳格なものです。ライセンスを所有しない業者や、業界のイメージダウンに繋がるような業者から入手された毛皮は、事前にランウェイから排除しています」

■ランウェイ以外でも抗議  また、PETAは16日に香港のバーバリー(Burberry)ショップ前でも「毛皮使用中止」を訴え、同様のデモ抗議を繰り広げている。今回のデモに対する、デザイナー2名とバーバリーからのコメントは未だ発表されていない。

 世界的にも毛皮産業地域として成長した中国と香港に対し、PETAは盛んに毛皮撲滅キャンペーンを繰り広げている。彼らは、中国の毛皮動物用の飼育場や毛皮工場で起きている残酷な扱いを撮したビデオなどを証拠として、企業に対し動物の倫理的扱いを訴えている。写真は2007年1月17日、香港にて撮影。Emily Cheongのショーに乱入したPETA。(c)AFP/MIKE CLARKE

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